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さては
選挙にも行かずに今日は何してたかと言うと オーディオの組替えと試聴です それやってたのでテレビも点けずに気付きませんでした 選挙の日だって 来週だとばっかり・・・

さてまずは スピーカーケーブルの交換 長年使い続けたテクニカのAT6S40 もう相当年数使っているし どうもサンスイB-2201mosと相性が悪いのか 中〜高音に膜張ったような音になる そこで手持ち在庫のBelden STUDIO 497に交換 中〜高音の膜張りはそれほど変化無いが 低音の押し出しが強くなる テクニカよりもハッキリした低音になったので これはこれで正解 細くて安いくせにやりよるのぉ>Belden

次はB-2102mosとM-L10の聴き比べ ちょっと前にも同じことをやったが スピーカーケーブルとRCAケーブルを換えたのでもう一度 LORDI METALLICA ロリン・マゼルのボレロで試聴

M-L10だと 音のまとまり具合は上 中〜低音の迫力は上 B-2102mosであるような中〜高音の膜張りっぽいのは無い 高音の繊細さや鋭さは無い 質実剛健という鳴り方 LORDIとMETALLLICA向け

B-2102mosだと 音のつながりが悪い 低音の押しは弱い 中〜高音の艶や鋭さはあるが膜張ってるように聴こえる アンプ自体がロックをブンブン鳴らすのには向いていないっぽい ボレロになるとこっちの方が合ってる気がする

う〜ん B-2102mosとDS-1000ZAの相性が悪いのかなぁ? DCD-S10を直結しても膜張り感が取れない ここはやはりM-L10をきっちり治してもらって メインにはM-L10を据えて B-2102mosはテクニクスのSL-PS860と組み合わせて小さいスピーカーで鳴らした方が面白いかもしれんなぁ

う〜んう〜ん 一度崩れたバランスを取り戻すのには時間がかかるなぁ
posted by: ௧ʒᘂ金本舗 | オデオの話 | 23:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
どんだけ!?
スピーカーケーブルたち
AR HT262  Belden STUDIO 497  AR HT390

安売りしてるのを見るとついつい買ってしまうスピーカーケーブル まっさらなのはこの3本 今使ってるのは左側に写ってる灰色のテクニカのケーブルAT6S40 思えばこれも古いなあ 92年発売だよ てことはもう10年以上使ってんのかよ?

DS-1000ZAの音がなかなか決まらん現状を考慮すると テクニカのケーブルはどうもメローな傾向らしいので ここは一発元気ハツラツなベルデンにしてみるのがいいのか それとも思い切ってARの・・・ARに・・・ ARってどんな音なん?

あと さらじゃないけど使ってないのが DENONとテクニカの細いのだっけかなぁ? なんか探せばまだ続々と使ってないのが出てきそうな予感・・・ すいません<誰かへの謝罪
posted by: ௧ʒᘂ金本舗 | オデオの話 | 23:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
オーディオ雑誌って何?
つい最近 92〜93年の当時よく読んでいたオーディオ雑誌(現在は廃刊)をヤフオクで購入してよく読んでいるのだが 当時はまだ世間がバブルに浮かれていて元気だった時期なので 記事もなかなか元気があるし 記事に登場するメーカーや開発担当者のコメントも元気があって 読んでいてもかなり楽しい やはり評論を生業としている人の意見・文章ではなく 開発した当事者の意見というのは かなり生々しくて面白い

特筆すべきなのは この雑誌の傾向だとは思うが 価格の高い機種を取り上げて褒め称える昨今の悪しき評論傾向はなく 価格が低い機種でも例外なく記事に取り上げ 組合せや基本的な使い方などの説明を交えて 十分に紹介していることだ

最近(ここ10年くらい)のオーディオ雑誌ってのはどうも 高額機種(not高級)だけをもてはやす評論家の読む価値の無い文章が羅列している太鼓持ち雑誌 に成り下がっていて 目を覆いたくなる

確かに 以前は家電の一部としての需要が高く どの国内メーカーもそれぞれ個性を持ったブランドを立ち上げていて活況があったオーディオ市場だけど バブルの終焉とともに真っ先に需要が低くなり 国内メーカーのほとんどがオーディオから撤退してしまい 量販店でも取扱いがなくなり 新製品のほとんどが海外製品となってしまった昨今では どうしても海外の高額な機種で記事を書かざるを得ないであろうが それにしてもさ “低価格の機種は聞くに値しない”と公言しちゃってる 価格第一音質二の次 という高額機種偏重評論家もいるくらいだから オーディオ雑誌の中身ってのは推して知るべしってとこまで来ちゃってる キちゃってる?

ミニコンポや携帯オーディオの音質に疑問を抱いて もっと良い音で聴きたいと感じ始めた人たちが その道しるべを探すべくオーディオ雑誌を書店で手に取ったとしても 紹介されているアンプ・プレーヤー・スピーカーの最低限のセットの価格が 100万円 ではとてもじゃないが検討する余地もないだろうよ そういう高額な機種を紹介しておきながら 二言目には「オーディオは決して敷居の高い趣味ではなく 組合せによっては低価格で〜」って書いてあるんだよね 評論家諸氏の低価格の基準って100万円なのかな? それともメーカーが希望する個人単価が100万円なのかな? 現行の商品でも低価格の機種を選べば15万円程度で十分に音楽を楽しめるセットを組めると言うのにね

以下は代表的なオーディオ雑誌だけど この中でボクが定期購読しているのは “AUDIO BASIC”だけ これも最近高額機種偏重主義になりつつあるので 購読する意味は無いかなぁと思いつつある 無駄CDを付録にして定価を上げてるしね

STEREO
月刊 かなり昔からある雑誌で 国内メーカーのものが中心 全ての記事で新製品を褒める しかし必ず「前のモデルに比べて音質は向上している」と言うので じゃあ何年にも渡ってモデルチェンジをしている機種は天井知らずかい!?ってことなり 論理は破綻している 「あ こんな機種が新発売なんだぁ」と新製品カタログとして読む見るのが正解

Stereo Sound
季刊 略称:ステサン 雑誌の値段も高いが 紹介されている機種も高いもんばっかし 前述の高額機種偏重評論家が暗躍している“舶来マンセー&100万以下はゴミ主義”雑誌 オーディオは音楽を聴くためのものではなくステータスを誇示するためのもの な方にオススメ この本に紹介されている組合せそのままが 売れっ子ホストの家に鎮座しています

Audio Accessory
季刊 略称:AA その名の通り アクセサリー関連記事が多く ケーブルやインシュレーターの情報を得たい時に便利 色々なオーディオ店の広告が多数掲載されているので ほとんど知られていない思わぬ優良商品を知ることが出来る(こともある) ボクはこの雑誌の広告で御影石の店を知りました(マジで愛用中) 音楽雑誌で言えば『Player』みたいなもんかな? ただ いつも付録してるCDはかなり要らない

AUDIO BASIC
季刊 略称:AB この中で唯一定期購読している 以前は初心者向けの記事が多く門戸を広くする気がある雑誌だと思っていたが ここ最近はすっかり前述のステサン的な高額商品マンセー記事が目に付く 中途半端なアクセサリー記事は前述のAAの模倣だし 以前は決してやらなかった意味の無いランキングで一号分の誌面を埋めたり 要らないCDを付録するようにな(ってから定価が上が)ったのも然り どうも編集方針が変わったようで 最近はほとんど読む気がしない(が惰性で買っている)

無線と実験
月刊 略称:MJ どっちかと言うと つか 明らかにオーディオ機器の技術面にのみ特化した雑誌 電気的な知識の無い人は買っても無駄 内容が理解できませんから

A&V Village
たしか月刊 信じるものは救われる 鰯の頭も信心から 仏の顔も三度まで(?) かめはめ波とか北斗神拳とか使えるようになるかもしれません
posted by: ௧ʒᘂ金本舗 | オデオの話 | 03:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
んがっ!
DENON ステレオヘッドフォン AH-D5000
DENON ステレオヘッドフォン AH-D5000

こ これ欲すぃ・・・

MDR-CD3000亡き後 キミしかいない! 願わくばもっと値段下げて欲しかったぁ 7マソはねえだろよおい

で いったいいつ発売になるわけ? 公式発表だと3月上旬なんですけど 未だに店頭にありませんけどー
posted by: ௧ʒᘂ金本舗 | オデオの話 | 23:32 | comments(0) | trackbacks(0) |
古い頭と古い耳
DS-1000ZAの導入を機にアンプの構成を見直そう ということで 今ある機械で色々試聴
CDはDCD-S10 SPはDS-1000ZA RCAケーブルはモンスターのM850i スピーカーケーブルはテクニカのAT6S40

CX-1>MX-1:
一番平均的なかまぼこ型 低音から高音まで無理なくノイズ感もそれほどなく それに比例してGも平面的で歪みも少ない Voはなかなかいい感じだけど G B Dsは平均点 アンプがスピーカーを鳴らしきれていない印象

CX-1>B-2102mos:
Hi上がりで低音は抑え目 ノイズ感多くGは一番歪んで聴こえる でも嫌味な音ではなくむしろ生々しく鋭い Voが引っ込み気味でリズム隊はさらにその奥 特にBは聴こえない時もある

CX-1>M-L10:
若干Lo上がりのかまぼこ型 高音よりも低音が強調されている 高音に少し気になるチャラつきが残る G B共に平面的でBは指のアタック音が聴こえない 全体にハデ目でバブル期の音ってこんなんだったなぁと思い出された

HCA-8000>MX-1:
もろにかまぼこ型 Vo主体でこの中で一番おとなしめの音 Gはとんがっていない 低音が若干モタつき気味でこじんまりとしている 全体的に音が拡がらずに中心にまとまりがち 一番迫力が無い

HCA-8000>B-2102mos:
ノイズ感少なめのHi上がりの音 Voも含め全体的におとなしめの音ではあるが Gだけはとんがっていてかなり良い 低音がそれについて来てくれればいいんだけど B-2102mosのクセなのかほとんどでしゃばってこないので 若干もの足りない印象

HCA-8000>M-L10:
ノイズ感少なくLo上がりのかなり力強い音 その分GやVoは抑えられているがリズム隊がかなり迫力があるのでおとなしい印象は無い そのかわり繊細さとかも皆無 音の拡がりも十分でこの中では雰囲気トップ

ということで HCA-8000とM-L10の組合せがボクの耳には一番合うのですが いかんせん両方とも左chの出力が低くなっちゃってる これは今日改めて判明しました バランスで調整すればいいんだけど かなり古い機械なので 早めに修理に出しといた方がええでしょう 仕事が決まったら修理出そうっと

てことでとりあえずは CX-1>B-2102mosの組合せにしておいて ノイズ感を減らしてHi上がりを補正するべくケーブルを交換 CD>PREのケーブルを モンスターM850iからアナライシス プラスのOVAL ONEに交換 これが効果てきめん! 若干高音にチャカつきが残ったが ノイズ感は激減 低音も控えめながらしっかりと芯が通った感じに スゲーよアナライシス プラス!

振り返ると 一番古い機械同士の組合せがボクの耳には一番合うようでして やっぱジジイなんだなぁと つってもそんなに新しい機械も無いんだけどね やっぱジジイなんだなぁ・・・
posted by: ௧ʒᘂ金本舗 | オデオの話 | 22:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
うずうず
時代の徒花 と形容していいのか 先代の1000Zの評価が高かったせいなのか 発売時期がちょうどバブル終焉と重なったせいで売上げが伸びなかったせいなのか 名機2000ZがZAをすっ飛ばしてZXに行ってしまったからなのか 今もって理由は定かではありませんがDS-1000ZAは時代の波間に埋もれた感たっぷりの悲劇のヒロイン(チック)

77シリーズとは金額的にも倍の開きがある1000シリーズなので 筐体の造りはかなり威風堂々且つ曲線を利用した非常に滑らかな本格的なもの スピーカーユニットも一見して派手さは無いもののいぶし銀的な重厚感を感じることが出来る堅実なものがマウントされていて 所有しているだけで満足感が得られる さすがDIATONE工房で手作りに近い製造方法だったというのにも頷けるもんですわ 1000シリーズでこんなんなんだから 2000>3000>8000>10000>20000 なんてのはどうなっちゃうわけ?

さて肝心の音はどうか?と言うと シロちゃんがソファで熟睡しているので 延期です ・・・シクシク

シロちゃんがどいてくれたので ほんのちょっと試聴 例によって オジーさんの『LIVE at BUDOKAN』から“Mr. Crowley”
ヤバい 音が破綻してる DCD-S10>CX-1>B-2102mos>DS-1000ZA じゃダメだ ザックのGだけが恐ろしいほどに響いてるけど それ以外の全てが破綻してる オジーさんのVoは引っ込んでるし DsもBもユルユルで それよりも何よりもノイズっぽくて聴いていられない これはかなりヤバし 明日 M-L10引っ張り出して ケーブルの構成を再考する必要アリだな こりゃ
posted by: ௧ʒᘂ金本舗 | オデオの話 | 16:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
勝手はいけない!
車用品には『燃料添加剤で燃費○%UP!』『静電気カットで燃費○%向上!』などというオカルトグッズが多数ございますが それは車用品の業界に限ったことではなく オーディオ製品業界にも多々蔓延っているのでございます 以下は一例でございます

波動エネルギー
とあるオーディオ専門誌で声高に連呼されている用語です そもそも波動ってなに? かめはめ波みたいなもん? しかも波動エネルギーを含んだ水って何? 中国とかの気功と関係あるの? 結局よくわからんのでウィキペディアってみると 物理学上の波動 と そうでない波動 があり 当然この誌面で言われているのは後者 物理学的には存在すら証明されていない

クライオ処理
大雑把な言い方をすると 金属を超低温にすると抵抗がゼロになる という『超伝導』と 金属を液体窒素で処理すると俗に言う“焼き入れ”のような効果が得られるということを 間違って解釈した処理方法で 金属を冷却すると分子配列が整列し伝導効率が向上する と言うがそんなことはあり得ませんから 超伝導が起きるほどの低温にした金属も 温度が元に戻れば抵抗値も元に戻るんですよ

アルミの小っさいチップ
貼ると共鳴・共振を抑える効果があるってことらしいが それは他の素材でも何でも貼れば何らかの変化はしますって 音楽聴きながら手で色んなとこ触ってみて 共振してるとこがあったらエフコテープでも貼って下さい そんなんでも効果は十分 エフコだとベタベタするし見た目がかっちょ悪いって方は買えばいいんじゃないでしょうか? 1800円だか3900円だかでこのアルミくず小っさいアルミチップ

一方 オカルトではないのでございますが 自作の木板をアンプの側面に貼り付けたり 筐体を塗装し直したり 端子を取り替えたり 内部を改造したりして 音質が飛躍的に向上!などという売り文句を吹聴して ジャンクな中古品を高値で販売しているなどもあり オーディオ店ってのは文字通り“魑魅魍魎”の世界なのでございます

信じる者は救われる って宗教みたいなもんですわな ボクは一切信じませんから おあいにく様
posted by: ௧ʒᘂ金本舗 | オデオの話 | 11:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
信頼スジ
中古車と一緒で 中古オーディオも店によって色々 事故車(?)をニコイチ サンコイチにして平気で売ってる店もあり それなりにしっかり整備してから売ってる店もあり で良い店に当たるかどうかはその時の運次第

秋葉原オーディオ
名前の通り秋葉原界隈にある ほとんどの中古品に6ヶ月保証をしており メーカーでの修理・整備の伝票を添付してくれるなど 当たり前のことをキッチリとやってる店 価格もそんなに高くないし 若干の値引きもしてくれるので 買う側としては好都合 期待を裏切ったことの無い店ですな

U-AUDIO.com
西麻布の高級住宅地にある<スゲー! 親会社の影響で海外製品が主力 時たま国産の機器も入荷するがその数は圧倒的に少ない 海外のかなり高額な機器も時には半値以下になったりする 特に国産は他の中古店では絶対にあり得ない低価格になることもしばしば ここもメーカー修理・整備の伝票を添付してくれる 試聴なども嫌がらずに引き受けてくる良い店ですわ

オーディオ ユニオン
東京・神奈川・千葉に何店舗もあるので 中古品のタマ数は他を圧倒して多い ただし 各店舗での取り扱いとなるので その対応は店舗ごとに違うし 価格も店舗によって差がある 相対的に高めな値段設定 店員によってはバイト根性丸出しのダメダメだったりすることもある

ザ・ビッグ
九州は小倉にある中古オーディオ店 何度か電話したことがあるが いつも人のよさそうなオッチャンが出る 値引きを頼むと困り果ててるが承諾してくれるので きっといい人なんだろう 値段設定は高め それじゃ売れねえよって価格もたまにある どういう基準なんだか? 年式の古い機器が入荷することが多く大昔の機器を探している時はここをまず見る
posted by: ௧ʒᘂ金本舗 | オデオの話 | 10:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
うちの猫の耳は確か
さて 昨日接続しなおした DCD-S10>CX-1>B-2102mos>DS-900EX でオジーさんの『Live at Budokan』を聴いてみると ザックのGがチューブっぽくない ロブのBも打音が聴こえずにボンボン鳴ってるだけ 全体的に散漫な鳴り方をしているのでノイズ感が多く聴き辛い 猫がすぐ逃げた とあまり良いところがない スピーカーケーブルをちょっと切り詰めて剥き直して接続し直してみても 若干のノイズっぽさは軽減されたが 根本的にはどうも組合せが良くないような感がある

はて?やっぱしHCA-8000の方がCX-1よりも洗練されてたかな? CX-1はMX-1と組み合わせるとかなり図太い音でスピーカーをバキバキ鳴らしていた記憶があるけど おとなしめのB-2102mosとの相性は良くないのかも ずっしりと芯の太い音で鳴るM-L10との相性はどうだろうか? もしそれで合わないようなら やっぱしHCA-8000のバランスを直してもらわんといかんですバイ

M-L10もB-2102mosもちょー重たくて動かすのも一苦労なので この続きは来週

ちなみに うちの猫たち 悪い音だとすぐ逃げます 良い音だと逃げません ボクよりも彼女らの耳の方が断然優れているっちゅうことですわ ショボーンしょんぼり
posted by: ௧ʒᘂ金本舗 | オデオの話 | 23:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
嗚呼勘違い
左chの出力が怪しくなってきたVictor M-L10に代えて Sansui B-2102 mos vintageを導入してみたが それでもまだ左chの方の音量が低いことに気付く あれ?もしかしてプリの左chがおかしい?

ということで 使っていなかったYAMAHA CX-1を開梱して Lo-D HCA-8000と交換してみると 左右のchの音量が揃った あ てことはM-L10壊れてなくない?なくなくなくない? 危ねえ もうちょっとしたら修理に出すとこだったよ ふぅ 恥かくとこだった

つか あちゃぁ HCA-8000壊れちゃったかぁ 修理できるのかなぁ? いいアンプだからなぁなんとか修理してくれませんかね?>日立

ということで そのまま DCD-S10>CX-1>B-2102mos>DS-900EX という状態で聴いてみると 低音出過ぎでっせ ゴリゴリ言ってますぜ サブソニックのフィルター入れないとスピーカーが唸りまくり かなり危険 しかもちょっと濁った音なので 久しぶりにケーブルとかちゃんと手入れしないといかんカモー 明日やることが増えました いひひ
posted by: ௧ʒᘂ金本舗 | オデオの話 | 01:14 | comments(0) | trackbacks(0) |